鳥兜:山野に自生し、紫色の花を下向きにつける有毒植物である。 画像 9/23:三国山~大洞山 句意 山地に生える山鳥兜は、全草に猛毒のアルカロイドを含み、世界最強といわれる有毒植物である。ハナトリカブト はなとりかぶと / 花鳥兜 学 Aconitum carmichaeli Debx キンポウゲ科(APG分類:キンポウゲ科)の多年草。 中国原産。 有毒植物で植物全体に毒を含むが、とくに根に多い。 茎は直立し、高さ06~15メートル。 葉は質が厚く光沢があり、長さ6漢字表記:筑波鳥兜 花期:8~10月 花色:深紫色 花の大きさ:3~4cm 別名: 草丈:80cm 原産地:日本 分布:東北地方南部~九州 耐寒性:強い 利用法:薬 花言葉:―― 誕生花:―― 撮影: 都立水元公園
トリカブト 鳥兜 の花言葉 花や葉の特徴 種類や毒性は Greensnap グリーンスナップ
